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鍋野菜セット

三日間ほど自炊する事になった。メンドくさいので「ゆめタウン」の鍋用野菜セット(袋入り)を購入。鳥、豚、牛でバリエーションをつけて無事終了。朝もサラダ野菜セット(袋入り)のドレッシングを変えて対応。昼は余った具材やストックでホットサンドとインスタントスープ。1週間は厳しいけど三日間ぐらいなら何とかなるな。「ゆめタウン」の鍋野菜セットは複数の種類もあり、これからの時期はオススメですね。

本屋

一番近い本屋が三年坂なのでめんどくさい。おまけに改装後、本が探しにくくて困まる。桜町の再開発が終われば本屋が近くにできる筈だがまだ1年先きですよね。またアマゾンへの依存率が上がりそうだな。

酸化チタン

酸化チタン含有の練り歯磨きを使っていたら味覚障害がおきた。クロルヘキシジンの味覚障害は有名だが成分表には表記が無いしやはり酸化チタンの影響なんだろうか?連用をやめたら味覚障害は治ったけど。歯の表面に着くステインは確かに付きにくく効果はあるけど1週間以上の連用はやめることにしました。

unagi

土用の丑の日。ウナギが絶滅しても構わないが、ウナギが好きでもない人間にウナギを勧めるなとは思う。味の濃ゆいタレで焼き上げるのは素材としては美味くないからじゃなかろか。ウナギは秋が旬で夏のウナギは味が貧弱だとか。ウナギをご馳走になるとお礼は述べるが、実は迷惑だと思ってる。コンビニのサンドイッチ食ってる方がマシ。絶滅危惧種なんだからウナギ禁止して欲しい。

全粒粉サンドイッチ用パン

ヤマザキの全粒粉サンドイッチ用パンをみつける。実際は10%前後の含有率かもしれないが茶色い全粒粉パン。全粒粉ダブルソフトはふわふわで厚すぎるのでちょっと食べにくい。池田パンの全粒粉食パンもあったが見つけにくい。今回もサンリブ熊南で偶然見つけたものだ。全粒粉、ライ麦パンの風味が好きなのだがめったにないし、値段も高めなので普段のパンとしては使えない。大手メーカーが全粒粉配合度明記で供給してくれるとよいのだが。とりあえずサラダチキンでも挟んでたべてみよう。

知らない専門家

週刊誌で歯科へのネガキャンをやっていた。歯科医師会の会議で現物が回って来たが「著名」歯科医師や「著名」ジャーナリストが知らない人ばっかり。どこの著名人何だろう。既に週刊誌読者層は高齢化してシルバー雑誌化しているから歯科の特集は需要があるんだろうな。熊本では気がつかなかったが、週刊誌読者層の退職に伴い電車中吊り週刊誌広告も需要が減っていると聞いて納得。

歯牙移植

「ジキル博士とハイド氏」、「ドリトル先生」のモデルとも言われているジョン・ハンターが歯牙移植を試みていたことを知る。この場合、他人の歯を移植するので他家移植に該当するのだろう。貧民の若者が歯周病で歯を失った裕福な高齢者に歯を売ったらしい。まあ、どう考えても無理筋な事やっていたんだね。当時は義歯にも死者から採取した歯を使っていたから平気だったのかも。

ザ・熊本ガーデンズ

鉄骨が組み上がって来たので待合室から見える空が狭まって来た。まだ高さが増してくるのでビル風なんか強くなりそうな感じ。まだ完成は1年以上先なんだなぁ。

鶏きゃべだし醤油・黒胡麻七味(セブン―イレブン)

熊本は販売地域外の商品らしい。(2018年5月15日(火)以降順次発売 販売地域福岡一部、佐賀、長崎、大分)でも何故か水前寺のセブン―イレブンで売っていた。(岡山では豚バラ・モヤシバージョンが有るらしい。)鍋っぽい気もするが、薄切りグリルチキンをキャベツの水分で蒸し上げて、出汁醤油でいただく温サラダと考えるべきなのかも。電子レンジだけで調理ができるのも好ましい。今日の晩御飯にしましょう。他にイケダパンの全粒粉食パン6枚切りも見つけたので何かうれしい。

「描かれた歯痛」白と黒、および神経からなる歯科医療挿画 リチャードバーネット著 河出書房新社

「描かれた病」:疾病および芸術としての医学挿画、「描かれた手術」と先行する同一著者によるシリーズの新作。¥3,800(税別)とお高めだが面白い。著者が英国人なので欧米が中心だが日本画も数枚載っている。エジプトや南米の遺跡からも歯科治療痕を持つ人骨が発掘されているが絵で残っているものが無かったのかもしれない。麻酔やフッ化物、インプラントがあり、インフェクションコントールが謳われる現代からは想像つかない世界が広がっている。高いので本屋、図書館で見かけたら手に取ってみてください。

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